ホテル

シオンさんとの飲み会でまさかの深いところまでシオンの魅力を知ることになり、びっくりするほどあっけなくシオンさんも魅力にはまってしまいました。あの日みたシオンさんの表情や仕草が脳裏に刻み込まれて、デリヘルのプレイ中も自然と真似している自分がいます。それがお客さんにも好評で前から私をリピートして読んでくれているお客さんからも「最近さらに色っぽくなったね。」と言われます。シオンさんのおかげて階段を何段か登れたような気がしてとても嬉しく思いました。シオンさんとはあの後も頻繁に会っていてお互いの家を行き来しています。シオンさんは甘えん坊でずっと私と一緒に居たがるので一人の時間がすっかり減りました。それでも私もシオンさんと一緒にいると癒されるのでシオンさんから一緒に居たいのねだられるのは苦ではありません。ただ一緒にいるときにずっとくっついていたがるので「ちょっと近い!」「ちょっと離れて!」とよく言っています。シオンさんはその度に頬を膨らませて拗ねちゃいます。シオンさんは一人で寝るのが嫌いで、私がシオンさんのために布団を用意しても結局そっちには寝ずに私のベットに潜り込んで寝ているので、よしよしと頭を撫でると全力で甘えてきてガッチリと抱きしめられます。「寝れないからちょっと離れて。」と言うと渋々離れて私の手をぎゅっと握ったままスースーと寝息を立てて寝ることが多いです。

ある日秋田駅近くでぶらぶらと二人でお茶したりショッピングを楽しんだ後、思い立って秋田の一番高級なラブホテルに二人で泊まってみました。いつもとは違う部屋が新鮮で二人とも気分が上がりました。いつもお客さんと入っているような大きなお風呂に二人で入って、のんびりとお風呂を楽しみました。テレビに流れているAVに「これはさすがにないよねー。」と二人で笑いながら見たり、カラオケで熱唱したりしました。お互いに着せたいコスプレを頼むことになり、私はセーラー服を頼みシオンはチャイナドレスを頼みました。コスプレもいつもお客さんの前でしかしないので、二人でするとこんなに楽しいのかと思いました。シオンの制服姿はとても似合っていてミニスカートからのそく白い太ももがとても色っぽかったです。チャイナドレスを着た私をシオンは熱っぽい瞳で見つめてきて、「めっちゃいい!」とスカートのスリッドから手を突っ込んで太ももやらを触ってくるので「変態!」と頭をチョップしながら二人でケラケラ笑っていました。シオンは再びまたその熱っぽい瞳で私を見つめ、チャイナドレスの上からお尻や胸を撫でながら、キスをしてきました。「ちょっと待って…!」と言っても全くシオンには聞こえていない様子で、私の全身を堪能するかのように全身を愛撫してきました。私も段々とシオンから与えられる快感の波に飲まれていつの間にか、シオンを求めて身体をよじらせていました。その夜はまた遅くまで二人であ互いを求めあっていました。

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